理学療法士はイケメンが多い!?【イケメンになる方法も解説】

ハンサム イケメン 理学療法士

こんにちは、あいひろです。

 
あいひろ
以前勤めていた病院でも理学療法士にはイケメンが多かったです。果たして理学療法士はイケメンが多いというのは事実なのでしょうか!?

今回は『理学療法士はイケメンが多いのか?』というリハビリ職セラピスト界の都市伝説的な内容について紹介していきます。

この記事では以下のことを説明しています

  • 理学療法士はイケメンが多い!?
  • セラピストYouTuberは理学療法士が多い!?
  • 結局、理学療法士はモテるのか!?

上記についてまとめていきますが、作業療法士の人物像なども触れていきたいと思います。

まずは『理学療法士にはイケメンが多いのか!?』について触れていきます。

理学療法士はイケメンが多い!?

自己管理能力を高める方法
カラダがイケメンの男性

僕の過去の職場での結論になりますが、実際に僕が今まで職場で務めて、会ってきた理学療法士の方はイケメンの人が多かったです。

どういったイケメンか具体的に伝えると身長が高く、容姿端麗、体育会系でやはり女性からもモテていました。もちろんそのイケメンPTには恋人もいました。

病院内で付き合っている人もいました。

体育会系の人は『男性ホルモン(テストステロン)』が身体の内面からにじみ出ているようでした。男性ホルモンはよく『モテホルモン』とも言われますよね。

男性ホルモンは「異性を魅了する力」があると言われます。内面からにじみ出る男らしさとも言えるでしょう。男性理学療法士でモテたい人はこの「テストステロン」の分泌を高めることをオススメします。

理学療法士の方は、体が引き締まっている人が多いです。やはり職業柄なのか日頃から体を鍛えている人が多いようです。

理学療法士は身体の関節・骨・筋肉の構造を把握しているので、効率的に鍛えるにはどうすればよいか?も理解している人が多いです。

別に理学療法士だからって、イケメンじゃない人も多かったのですが、なぜか内面からオーラを出しているようで、そういう人はアクティブでしたね。そういった意味でもイケメンに見えました。

要するに、自分に自信があるから心の内から、自然とオーラが出るようになるのでしょう。そういった方々は PT に多いです。

また性格で感じたことですが、『PT の方は、良い意味でプライドが高い人が多い』ように思いました。やはり日ごろから志が高く、自己研鑽している人も多かったです。年齢が若い場合は毎日遊んでいるという人もいましたが…

また情報発信分野においても理学療法士のほうが積極的なようです。

僕が住んでいる場所の近くでも理学療法士により起業している方が数名います。例えばリハビリ特化型のデイサービスとか、パーソナルトレーニングジムとか、理学療法士の方が活躍しています。

セラピストYouTuberは理学療法士が多い!?

人生を変えるYouTuber

またセラピストが発信しているYouTubeを観ると、理学療法士の方が情報を発信している人が多いように見えます。作業療法士は少ないようです。

内容は整形分野に特化した情報配信をしていますね。有名どころで言えば…

2020年になってから、YouTuberがかなり多くなっていますが、セラピストでも 情報発信している人が多いです。その中でも PT の方が 情報発信している割合が多いです。

何故、理学療法士の方は情報発信している人が多いのか?

僕は理学療法士になる人の特徴として、野心がある人、アクティブな人が多いと思っています。理学療法士のスキルを活かして自己発信をすることで、自己アピールをする人も多いのです。

これはネガティブな意見でなく、情報発信というのはどんどんすべきだと思っています。また自分自身をアピールすることて個々が活かされ、どんどん素敵な世の中になっていくと思っています。

ブログ・YouTube・Twitterでも何でも良いので、どんどん情報発信すべきなのです。

情報発信をすることで、自分の知識・技術をより自分の中へインプットできるのです。よく「覚えたことを記憶として定着するためには、人に教えた方が良い」と言われます。

聞いた人が納得できるくらい説明できると、その知識・技術はより確実に自分のものになっています。

覚えたことを紙に書くでもかまいません。

ぜひ自分の知識・技術はどんどん発信していってほしいと思います。

作業療法士の人物像

リハビリ転職

作業療法士の人物像も述べますと、作業療法士は以下の性格の方が多いです。

  • 温和で優しい
  • 物事を柔軟に考えることができる
  • ポジティブ思考
  • 1つのことを最後までやり抜く力がある

比較的、大人しい人も多いのですが、心の内側では大きな野望を抱いている方も多いです。作業療法士の人は羊の中に虎を飼っているよう人が多いような気がします。

また、最近は作業療法士になる人は女性が多くなってきているというのも特徴です。自分自身の優しい性格が 患者や利用者に好かれている場合も多いようです

【作業療法士の男女の新卒割合】

  • 男性作業療法士:約60%
  • 女性作業療法士:約40%

理学療法士・作業療法士は正直少し性格が異なる傾向がありますが、職業としてはそれぞれ素晴らしい職業にあたるので、それぞれが尊重しあい、連携していくことがとても大切です。

また、病院などでは作業療法士・理学療法士の連携に加え、看護師・介護士との連携が欠かせない職業です。

価値観は人間だから、それぞれ異なります。『それが当たり前』なんだと思い、それぞれを互いにリスペクトして、対象者に対して質の質の良いサービスを提供していくことが大切です。

イケメンになる方法は運動(高負荷の有酸素運動+筋トレ)

立ち上がり・立位保持

上記では人物像に触れましたが、結局イケメンに近づく方法は何なのか?

もし貴方自身がイケメンだと思っていなくても、イケメンになる方法はいくつかあります。

実際に身体・精神がイケメンに近づく方法としては『運動(高負荷の有酸素運動+筋力トレーニング)』をすることです。

ここで言う高負荷の有酸素運動は「スロージョギング」、筋力トレーニングは「自宅で行う自重トレーニング」を推奨しています。

僕は以下の方法を毎日実践しているため、運動が継続できています。

運動はシンプルな方法で、精神的に負荷をかけない程度に取り組むのが一番継続できます。筋肉ムキムキを目指す方以外の人にはオススメです。

  • スロージョギング
  • ダンベル体操
  • プランク
  • 腕立て伏せ
  • スクワット

いろいろ運動するメニューはありますが、僕は器具もあまり使わずシンプルで良いと思っています。ジムに通う必要もありません。その方が続けやすいからです。

筋トレは前述した「テストステロン」という男性ホルモンが放出し、男性力を向上させます。内面からモテるオーラが自然とでる方法が『筋トレ』です。

筋トレは、自分を魅了する「テストステロン」を放出させるだけでなく、ダイエットに効果的な基礎代謝の向上、認知機能の向上、免疫力の向上など、しない理由がみつからないくらい人生において様々なメリットをもたらしてくれます。

筋トレの効果については以下のとおりです。

  • 健康維持の予防(介護予防になる)
  • 生活習慣病の予防(糖尿病・がん)
  • 記憶力の向上(認知症の予防)
  • 血圧の安定化
  • 基礎代謝の向上(筋力が増える)
  • 自分に自信があふれでてくる

悪いことは言いません。今日から『筋トレ』をしましょう!

後は基本的な身だしなみが一番大事です。

  • 髪型を整える
  • 皮膚の清潔保持に努める
  • 洋服の身だしなみ
  • ヒゲや爪の手入れ

…そういった基本的な身だしなみや清潔感を整えるところはしっかりしておきましょう。

【結論】理学療法士はやっぱりイケメンが多い!?

自己管理能力を高める方法

理学療法士にイケメンがいる内容のまとめですが、結論はイケメンが多いの実情だと言うことです。

イケメンとは外見だけでなく、内面からあふれ出る自信もあります。理学療法士の人は野心が高く、向上心があるように思えます。

  • スポーツをしてきた 野心や行動力がある人が多い
  • 自らの知識・スキルを活かした情報発信をしている
  • 少しプライドが高い人が多い

…どう考えてもアクティブですよね。

こういった人はやはり、内面からオーラがでて異性も魅力を感じる、男性ホルモン(テストステロン)が放出されるのでしょう。

こういう人は、外見も心の内面も自然とイケメンに近づきます。

外見を磨くことは凄く大切

ハンサム イケメン 理学療法士

正直外見が良ければいいっていう世の中ではないのですが、イケメン近づく努力は必要です。

常に自分をよく見せることは大切なことです。「外見が全てではない」というのはもはやキレイごとです。

人間関係はで相手をみる基準は『人は見た目が9割』とも言われます。実際は視覚から入る情報が55%、聴覚情報が38%、合計で93%と言われます。

やはり人は外見というのを結構、その人の情報を知る一番の重要ポイントです。

僕が言いたいことは、外見を磨くことに越したことはないのです。

人生は外見を磨くことで有利に働きます。外見が全てではないのですが、外見が大きく割合を占めるのは事実です。これは今の世の中の条理になっています。

もともと容姿に自信がなくても外見を磨く方法はあります。

  • 清潔感を出すこと
  • ファッションセンスを磨くこと
  • 日頃から運動(高負荷有酸素運動+筋力トレーニング)

運動を続ける方法は僕が毎日実践している以下の方法がオススメです。

今回はちょっと精神論をお伝えしました。

当ブログでは理学療法士・作業療法士・介護士など医療職が幸せに働き、生活していけるように有益な情報を書いていきます。

以上『理学療法士にはイケメンが多いのか?』について解説しました。

ありがとうございました。

ハンサム イケメン 理学療法士
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